社員募集
みんなの土木

やんちゃな土木ネットワーク
お問い合わせ
IMJロゴ ISOマーク

【 藤本組 建設事業部 】
登録番号 QR0159

エコアクション21マーク

【 藤本組 建設事業部 】
エコアクション21登録番号 0004113


【 藤本組 環境事業部 】
産業廃棄物処分業許可番号
静岡県 第2231048266号

自然環境との調和と社会への貢献を考える「地球の彫刻家」

scultore

あらゆる生命の源、地球。私達はこの掛け替えのない地球の上に道路を造り、橋を架けるなど、幾度となくその表面を傷つけてきました。しかし、こうした活動の本意は、地球を破壊することではなく、地球環境を守るとともに人々の生活環境を改善・向上することにあります。

SCULTORE(スクールトーレ)。イタリア語で彫刻家のこと。

私たちはこれからも地球の彫刻家として、自然環境と調和し、社会に貢献する作品を創造してまいります。

ネーミングコンセプト

scultore fujimoto

地球をイメージする球体の中心に向かって、3つの明るい色が流れ込むようなデザインを施し、上下関係にとらわれない明るく、自由な社風をアピールします。3つの色は、(1)社員の行動力<イエロー>、(2)お客様の信頼<グリーン>、(3)地域の浄化<ブルー>を表わし、それぞれが球体の中で程よくバランスされていることによって、地球環境へのやさしさを表現します。

カラーリング

エンバイロメント(環境)ブルー

アクティブ(行動的な)イエロー

トラスト(信頼)グリーン

テンダー(優しい)ブルー

 

シンボルマーク・コンセプト

SCULTORE FUJIMOTO LOGO

当社社名の頭文字のFとForce=力・努力を意味するのFを重ね、そこに地球をモチーフとした球体のイラストを組み合わせ、「地球の彫刻家」という企業理念と、目標に向けて全社員が一致団結し力強く前進していることを表しています。

そして、アルファベット小文字で組んだ社名ロゴは丸みを帯びた柔かなイメージのある書体を用いることによって、地域密着型の活動方針を表現しています。

コーポレートカラー

全体的にブルーを基調としたカラーリングを施しました。これによって、あらゆる生命の源であり、決して欠くことのできない「水」のイメージを持たせるとともに、清々しさや爽やかさを表現しています。

地球の彫刻家|SCULTORE

社名の下にイタリア語で彫刻家を意味する「SCULTORE」を組み入れることによって企業理念を鮮明に打ち出し、環境・自然をテーマに地域社会との調和を目指すという強固な意思を表明しています。

社員の言葉

  • 一. 我々は明るくて健康的で団結力ある地球の彫刻家である
  • 一. 我々は信用ある製品を世に残し社会に貢献する
  • 一. 我々は我々自身の手で福利を増進する

ISO品質方針

われわれはお客様の満足を第一と考え常に品質向上(良いものを、早く、安く、地域に愛されて)に努め信用ある製品を提供する。

EA21環境方針

株式会社藤本組は、当社の事業活動が地域環境に及ぼす影響を理解し継続的な環境負荷の削減と環境保全への取り組みを行い、自然環境と調和した彫刻家を目指す。

ふじもとびと

ふじもとびと

幸せ ・・・ 健康、真理、夢、やりがい、達成、貢献、名誉、賞、家庭、和、ゆとり、余暇、福利、お金、感謝・・・

人間の巾 ・・・ 信頼、協調、指導力、包容力、知識、趣味、人格・・・

心ある ・・・ 他人の気持ちを思んばかる心を持って、組織、社会全体の向上を願って、命を知って・・・

まじめに ・・・ けじめ、節度、良心、向上心を持って・・・

藤本組のシンボルキャラクター「けんぞう」と「せつこ」 地域に根ざした企業

 藤本組では、地域に根ざした企業として、地域の人々に愛される企業づくりを進めております。藤本組らしさを社内外に的確にコミュニケートするために、スローガンやシンボルマーク、コーポレートイメージをしっかりと定めています。

 そうした考え方をさらに推し進め、よりいっそう親しみやすい「藤本組」を、あらゆる世代の人々に訴求すべく誕生したのが楽しいシンボルキャラクターです。

藤本組シンボルキャラクターのけんぞうとせつこ

 建設業の力強さを象徴する「象」をモチーフとして男女恊働参画や家族の絆、協調性、人と人のふれあい、縁(えん)の大切さを、雄雌に二匹の象に託しています。オスの象は「けんぞう」、メスの象は「せつこ」、二匹そろって「けんせつ」。これがキャラクターの愛称です。

男女恊働参画社会づくり事業所

象のように一歩一歩足跡を刻む

 この二匹の象のように、私たち藤本組は、これからも時代の歩みとともに一歩一歩確かな足跡を刻み地域社会の発展に貢献してゆきたいと願っています。